chaiニュース!chaiが発信するシェムリアップの街や遺跡の情報です。

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カンボジア・タイ国境 00:42
これ、カンボジア・タイ国境です。
ずっと先のアンコールワットの門をくぐるとタイ領、こちら側がカンボジア領。
地続きに国が接しているのは我々日本人にはちょっと理解しにくいですよね。
でもここ、あまり緊張感もありませんです。普通に日常の生活が営まれてる感じ。ずらっと並ぶ台車はカンボジアの運び屋さんたちの商売道具。これでたくさん朝早くから物品を仕入れてまた戻ってきます。
国境を越えたところにものすごい規模の市場があり、カジノもあります。
ちょっと異国情緒溢れすぎて、やんわり危険なムードもありますが、大好きな場所です。(K)
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聖山 クーレン 22:41
昔より聖山として崇められているのがクーレン山。
アンコールワットを見に来るカンボジア人が、ほとんどといっていいほど訪れる地でもあります。
市内から1時間半ほど、山頂には涅槃仏があり、遺跡があり、そしてひんやりした清水が流れる滝があります。この水が驚くほど冷たくて気持ちよく、熱帯の国であることを忘れます。お弁当を持って一日こんなところで時間を過ごすのも気持ちがいいですよ。あ、水着を忘れずに。(K)

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観光ガイド 22:10
アンコール遺跡の観光ガイドのために、新しい制服が発表されました。
かなり時間が経っていますが、いまだにまだあまり来ているのを見かけません。ちょっと不思議な色合いとセンスが人気ないのでしょうか・・。というか観光省からちゃんとお達しの出てるものですので、早く皆さん着てくださいね。それにしても独特な味のある絵がとても気になります(K)
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プノンペン 22:15
近頃はアンコール遺跡観光を中心に大きな関心が集まりつつありますが、プノンペンも忘れてはいけません。
フランス植民地時代の面影を強く残し、多彩な人種が集まる街です。
かつてプチパリと呼ばれたプノンペンは実はとても上品な街なのです。
写真は王宮の迎賓館。落ち着いた色彩と緑の木々は、しばし透き通った気持ちにさせてくれます。
折角カンボジアを訪れるならプノンペンも是非立ち寄ってもらいたいスポット。何せ首都なのですから!(K)
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学校はいい 00:13
カンボジアは悲しい内戦の影響で教育も立ち遅れていますが、平和を取り戻した今、教育には国内外から大変な関心が寄せられています。
毎日がんばって通学する生徒たちの姿はこの国の未来を背負う貴重な財産。
彼らの姿を見るにつけ、とても心強く思います。(K)

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アンコールバルーン 23:37
気球に乗って空の観光はいかがですか?
アンコールワットからすぐのところに気球船「アンコールバルーン」があります。いやー、絶景です。15分程度の飛行ですが、大満足。
高所恐怖気味の私も恐怖を忘れました。ただただ広がるパノラマの世界。
ああ、人間って小さいなあー、と思う瞬間です。(K)
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象に乗って 20:14
世界遺産のアンコールトム遺跡では象に乗ることができます。
壮大なジャングルと遺跡内を象に乗って。
とても気持ちがいいです!(K)
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